ここでは撮影が行われたロケ地を写真付きで紹介します。随時更新予定!
撮影のほとんどは、長野県北安曇郡白馬村にあるスキー場や村内で行われた。
劇中では、『白馬郡桃山町』という設定。
スキー場内各所で、様々な撮影が行われた。
| 98'長野冬季五輪のモーグルバーン設営スタッフが集結して、本格的なモーグルバーンを再現。 キャスト総出演に加え、のべ3000名もの多数のエキストラが参加し、クライマックスシーンの見せ場でも あるモーグル大会シーンが撮影された。 |
|
| 以下の劇中シーンの撮影を行った。 ●オープニングで祐次が屋根を滑るシーン ●スパルタスキー特訓に涙を見せて落ち込む 七海を銀がなだめるシーン ●桃山町の人々がパトロール隊と待機するシーン 八方の北斜面に位置し、山々と麓の両側の景色が いい北尾根ゲレンデのオアシス。 |
| 劇中では、銀が祐次と次郎をモービルで引き、 家に戻るシーンを撮影。 北尾根レストハウスから上部に延びる緩やかな 斜面で、正面に見える雪山の景色も最高♪ |
白馬ロケ最終日の撮影が行われた。キッカーやレールなどのパークも充実。
| 祐次と、黒菱ゲレンデのヒロシのスキーレースの中盤で登場するS字レール。 撮影が行われた4月上旬、ゲレンデに雪はなく、すでにスキー場は閉鎖されていたが、さのさかスキー場と撮影隊のスタッフのたゆまぬ努力で、大量の雪を敷き詰め、リアルなゲレンデシーンを再現した。 |
|
村内の各所で撮影が行われた為、白馬を知る人にとっては馴染みの場所も♪
![]() |
![]() |
| 夏はパラグライダー、冬はスキージャンプ競技で盛り上がる国際的な競技場。 劇中では、銀がこのジャンプ台をスキーで滑走、そのままパラグライダーで空中を飛行、麓のゲレンデや 街中に『雪山の何でも屋』のチラシをまきまくる。 |
|
![]() |
|
| 劇中の旅館『はなみずき』として登場する老舗旅館、対岳館。 白馬ロケ中の「銀色撮影隊」の滞在先、憩いの場所としても有名! スキー資料室やロビーなど館内はもちろん、館前の小広場でも撮影が行われた。 さらに館内には劇中の見慣れたアイテムが! 2008/02/12 特別プラン「花みずき 宿泊プラン」登場! |
|
![]() |
劇中で、パラグライダーに乗った銀がばらまくチラシを町の人々が拾い上げたり、案内板に張り付いた チラシを取ろうとするシーンを撮影。 八方地区では有名な土産店で、店の軒先は 村内循環バスのバス停にもなっているスポット。 |
手作りの氷レンガを用いて雪の教会を作り、撮影された。
撮影が行われた際、周囲に雪はなかったため、スタッフの手によって木々に雪がかけられたり、
現場周りは泥だらけだった。
雪の少なくなった4月上旬に白馬から大移動して、残りのカットを撮影し、4/18クランクアップ!
銀、祐次、次郎のダイナミックな滑走シーンの一部を撮影した。